特徴
主仕様
比較概要
リサイクル情報
販売形態
特徴
操作方法
貯水タンク
備蓄タンク

操作方法

@火災が発生した場合、タンク下部の窒素ボンベの元バルブ と、タンク窒素入口のバルブを開け、タンクが所定の圧力になるのを確認します。

Aタンク内圧力が上昇する間に、消火ホースをタンク排水口に接続し、ホースの先端に放水銃をセットします。

Bタンク排水口のバルブを開け、消火ホースが通水によりふくらむことを 確認します。

C放水銃を持って安全な場所を確保し、火災現場に向かって放水銃の先端バルブを開け、放水、消火します。

 
水道のないところも設置することが出来るので、重要文化財も安心。
水の勢いはご覧の通りです。